学習プログラムについて

学習プログラムについて

tanemoでは5つのレギュラー学習プログラムを提供します。

※すべて基本料金に含まれます。

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[プログラミング](週2回)

ソニー・グローバルエデュケーションの『KOOV®』を教材に使用。

プログラミングスキルの習得に留まらず、これからの時代に必要とされる、プログラミング的思考を育み、問題解決能力や創造性の向上を目指します。

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[英語](週2回)

シェーン英会話スクールと提携し、同スクール内で行われている小学生向けレッスンと同等内容の英語学習をネイティブ講師の指導により行います。

スピーキング、リスニング、ライティングなどの基本に加えて、日本人が不得手とする、プレゼンテーションに特化したレッスンも行います。

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シェーン英会話スクールについて

株式会社シェーンコーポレーションは、Z会グループの企業です。

1977年の創業以来、全国160以上の教室で子どもから大人まで幅広い世代への英語教育を提供してきた実績を誇ります。

45年以上の経験に基づき、英語を「知識」として学ぶだけでなく、実際に使えるコミュニケーション力を育むカリキュラムを展開。

ネイティブ講師が英語を英語で教える「直接教授法」を採用し、様々なプログラムの派遣講師としての経験や、英国CELTAなどの資格を持つネイティブ講師陣が、正しい発音・自然な表現・自信を持った発話をサポートします。

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[アウトドア](月1回)

野外体験のプロフェッショナル、NPO法人 埼玉県キャンプ協会の専務理事・瀧深徹さんの監修・指導の元、tanemoならではのオリジナル野外学習プログラムを行います。
レクリエーションの要素を取り入れながら、野外で楽しく過ごす体験を通じて、野外活動のコツや、そこにある科学的なしくみへの気づき、そして自然や生き物への理解をじっくりと育んでいきます。

瀧深 徹氏プロフィール

筑波大学大学院体育研究科修了。
野外教育学専攻。
体育学修士。

1993年、自然体験活動、野外教育活動を企画・指導する(有)トップスを設立。
取締役社長。
多様な世代にハイキング、キャンプ、スノーシューなどの活動を提供する傍ら、東京国際大学大学や埼玉県立高等看護学院などの教育機関でレクリエーションや野外教育学を指導する。
現在、NPO法人埼玉県キャンプ協会専務理事。
主な著書に、杏林書院より刊行された『野外活動テキスト』『キャンプテキスト』、訳書『ティーチング・イン・ザ・アウトドアーズ』などがある。

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[アート](月1回)

国内外で高く評価されているアーティスト・青山悟さんの監修・指導の元、tanemoオリジナルのアート学習プログラムを行います。

感性や多様な視点を広げる現代美術の鑑賞体験や、自由な発想で手を動かす制作ワークショップ、そして1年間を通して青山さんと一緒に取り組む本格的なアート作品の共同制作など、多彩な学びがつまっています。

アートを通して、ものごとの本質を見つめる力や、柔軟な思考、新しいものを生み出す創造力を育んでいきます。

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    Diversity Map(ブリティッシュスクール
    生徒との共同制作作品) ©️青山悟

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    目黒区立五本木小学校生徒との作品
    共同制作風景 ©️青山悟

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    Good Night, Good Night, Our Town.
    (目黒区立五本木小学校生徒との共同制作作品)
    ©️青山悟

青山 悟氏プロフィール

ロンドン・ゴールドスミスカレッジのテキスタイル学科を1998年に卒業、2001年にシカゴ美術館附属美術大学で美術学修士号を取得。現在は東京を拠点に活動。

工業用ミシンを用い、近代化以降、変容し続ける人間性や労働の価値を問い続けながら、刺繍というメディアの枠を拡張させる作品を数々発表している。
近年の主な展示に2023年「ワールド・クラスルーム:現代アートの国語・算数・理科・社会」(森美術館)、2024年個展「青山悟 刺繍少年フォーエバー」(目黒区美術館)など。文化庁主催令和6年度(第75回)芸術選奨新人賞(美術部門)受賞。

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撮影 青山彩加

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    青山氏作品『2018年東京の夕暮れ』
    撮影 宮島径 ©️Mizuma Art Gallery

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    青山氏作品『Just a piece of fabric』
    撮影 宮島径 ©️Mizuma Art Gallery

[STEAM](月2回)

板橋区立教育科学館館長清水 輝大さんの監修・指導のもと、tanemoオリジナルのSTEAM教育プログラムを展開します。

「自分の心が動いたこと・やりたいこと」をベースにしながら、科学・先端技術・ものづくり・アート・算数などの各分野を横断的にリサーチしつつ、必要に応じて地域産業や専門家と連携し、そしてAIとも協働しながら、自分の活動と社会がつながる探究型学習を実践します。

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清水 輝大氏プロフィール

別名:しみてる。1983年、北海道生まれ。何でもおもしろがるプロ。

現在、板橋区立教育科学館館長・ラーニングデザインファームUSOMUSO代表・武蔵野美術大学ソーシャルクリエイティブ研究所教育共創ラボ研究員。全国の様々な自治体で教育アドバイザー。

青森県立美術館、はこだてみらい館、八戸ポータルミュージアムはっち、ソニーグループなどを経て、現職。

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